わたしの趣味はスピリチュアル・My hobby is spiritual - 2008/05

My hobby is spiritual暮らし生活に役立てるスピリチュアルツール




2008年05月30日(Fri)▲ページの先頭へ
仕事について
ようこそ

「あなたはあなたの公共機関での仕事を

 続けることができるし、

 以前と同じように世俗での結婚生活を続ける

 ことができる。

 あんたはすべての役割を超えた役割を

 引き受けることができるのだ。


 ただし一つのことを忘れることのないように、

 どのようなことを、するようになっても、

 つねにあなたの心をそれの上に保って

 おきなさい。」

ラマナ・マハルシとの会話より

不滅の意識―ラマナ・マハルシとの会話


2008年05月27日(Tue)▲ページの先頭へ
不滅の意識
ようこそ

オススメ本のしょうかいです。


ユング、ガンディーが敬慕した

20世紀最大の覚者ラマナ・マハルシ、その珠玉の教え。


バグワン・シュリー・ラマナ・マハルシ


【目次】(「BOOK」データベースより)

毎日の生活/ヨーガとプラーナーヤーマ/瞑想の修練/サマーディ/心/エゴ/三つの状態/マーヤと幻想/誕生と死/宗教の意味/グルと賢者たち/真我/真我の実現/超神秘主義の必要

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

ブラントン,ポール(Brunton,Paul)
1898年、ロンドンに生まれる。英国の哲学者、神秘主義者、旅行家。ジャーナリストとして出発したが、霊的な探究の道を志し、生涯をそれに捧げた。著作は数多いが、中でも『秘められたインド』(日本ヴェーダーンタ協会)で、マハルシをはじめ知られざるインドのヨーギたちを世に紹介した功績は大きい。1981年没

ヴェンカタラミア,ムナガラ(Venkataramiah,Munagala)
1933年以後、生涯にわたってマハルシに仕えた

柳田侃(ヤナギダタダシ)
1927年、大阪府に生まれる。1952年、東京大学法学部卒業。経済学博士。甲南大学名誉教授。日本ラマナ協会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



2008年05月25日(Sun)▲ページの先頭へ
沢山の人が目覚めると?公開チャネリングQ&A
ようこそ

スピリチュアル情報サイトからの転載です。


アンバサダーズ・オブ・ライトはチャネリングや

シャーマニズムの情報を提供し、

その知恵を通じて

多くの人が希望と勇気を持って

本来の光を放つためのサポートを目的としています。


チャネラーのレイ・チャンドランさんとの

公開チャネリングQ&A


Q、沢山の人が目覚め、サイキックな人ばかりになると日本はどうなってしまうのでしょうか? 

A、まず、誰でもその能力がある事を知って下さい。
自分達が創造していきます。
皆がそれを活用する事が出来たら、どうなると思いますか?

地球上には、10,000種類以上の生物が癒しを求めています。

今私達は3.4次元にいますが、1.5次元など、地球にはもっと違う次元があります。
地球上の人間が波動を上げてマスターになる事により、人類にはやるべき事が沢山あるのです。
学んだ事は、ソウルグループ(集合意識)として、宇宙の波動を上げるのに役立ちます。


アセンションのエネルギーとは何ですか?
ようこそ

スピリチュアル情報サイトからの転載です。


アンバサダーズ・オブ・ライトはチャネリングや

シャーマニズムの情報を提供し、

その知恵を通じて

多くの人が希望と勇気を持って

本来の光を放つためのサポートを目的としています。


チャネラーのレイ・チャンドランさんとの

公開チャネリングQ&A


Q  アセンションのエネルギーとは何ですか?

この新しいエネルギーではその辺りに流れたり

浮かんだりしていて、

それとつながれば

アセンションできるということでしょうか?


A  アセンションのエネルギー人間のDNAの中にあります。
アセンションのエネルギーは、外にあるのではありません。
貴方のDNAにあるのです。
特に、背骨の元にあるDNAの中に含まれているエネルギーです。
DNAを活性化するという事が、アセンションのエネルギーに繋がるという事です。

例えば、チャクラを全部活性化したとします。
全てのバランスを取りながら活性化したとします。
それが、アセンションです。

人間の身体は、アセンションをするように創られています。
肉体的には準備は整っています。
それをアクセスするかしないかです。


   


ようこそ!


PR










CM
ふらりブログのプチタビ雑誌情報












カレンダ
2008年5月
       

アーカイブ
2008年 (39)
5月 (4)
6月 (10)
7月 (11)
8月 (4)
9月 (1)
10月 (5)
11月 (3)
12月 (1)
2009年 (36)
1月 (1)
2月 (2)
3月 (1)
4月 (12)
5月 (4)
6月 (2)
7月 (2)
8月 (1)
9月 (4)
10月 (2)
11月 (5)
2010年 (14)
2月 (3)
3月 (2)
4月 (2)
5月 (1)
10月 (6)
2011年 (17)
1月 (3)
2月 (3)
3月 (6)
4月 (1)
8月 (1)
10月 (2)
11月 (1)
2012年 (12)
1月 (1)
3月 (2)
5月 (1)
6月 (3)
7月 (2)
8月 (1)
10月 (1)
11月 (1)
2013年 (8)
2月 (1)
3月 (2)
5月 (1)
10月 (3)
11月 (1)
2014年 (11)
1月 (2)
2月 (2)
3月 (5)
11月 (2)
2015年 (21)
2月 (7)
4月 (1)
6月 (2)
8月 (6)
9月 (3)
10月 (1)
12月 (1)
2016年 (20)
1月 (4)
2月 (4)
3月 (1)
4月 (1)
6月 (3)
7月 (1)
9月 (1)
11月 (2)
12月 (3)
2017年 (52)
1月 (9)
2月 (7)
3月 (1)
4月 (1)
5月 (2)
6月 (3)
7月 (2)
8月 (1)
9月 (18)
10月 (6)
11月 (2)

アクセスカウンタ
今日:11
昨日:130
累計:668,011