詩・ミニポエム

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2017年09月11日(Mon)▲ページの先頭へ
アメリカを代表する自然詩人ゲーリー・スナイダー
ようこそ!

ゲーリー・スナイダーさんの紹介です。

なんどもニッポンでの講演や詩の会で

知られている詩人です。


詳しくは

提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で

参照しました。



ゲーリー・スナイダー(Gary Snyder、1930年5月8日 - )は、20世紀のアメリカを代表する自然詩人。本名はGary Schneider (ゲイリー・シュナイダー)。

代表作の詩集『亀の島』ではピューリッツアー賞を、『終わりなき山河』ではボリンゲン賞を受賞。アレン・ギンスバーグやジャック・ケルアックなどとの交友関係は有名で、1950年代前半には「ビート・ジェネレーション」の詩人として活躍した。

1956年から1968年までの期間の大半は京都に滞在し、相国寺や大徳寺で臨済禅を学んだ。この時期には宮沢賢治の詩の翻訳も試み、「春と修羅」などの一連の作品の英訳が『奥地』(The Back Country)に所収されている。

アメリカに帰国後は、地域に根ざした環境保護運動、カリフォルニア大学デーヴィス校の教授など多彩な活動を展開した。スナイダーの作品は、人間と自然との関係をテーマにしたものが多く、ヘンリー・デイヴィッド・ソローの作品を原型とする自然文学、いわゆる「ネイチャーライティング」の系譜に位置づけられる。

主な詩集 [編集]
『亀の島』(Turtle Island、1974年)
『ノー・ネイチャー』(No Nature、1992年)
『終わりなき山河』(Mountains and Rivers Without End、1996年)



亀の島―対訳

亀の島―対訳

  • 作者: ゲーリー スナイダー
  • 出版社/メーカー: 山口書店
  • 発売日: 1991/01
  • メディア: −




絶頂の危うさ


ありがとう。




2016年04月20日(Wed)▲ページの先頭へ
自然にやさしい気持ちで プチポエム
倒壊したアパート

同じ住民のお年寄り

一緒に実家に避難

友達のムスメさん

自然にやさしい気持ちで


2016年01月13日(Wed)▲ページの先頭へ
ナナオサカキの詩、ラブレター 動画


ウィキペディアより
ななお さかき(ナナオ サカキ、本名・榊七夫、男性、1923年 - 2008年12月24日)は、日本の放浪者、詩人。鹿児島県出身だが、晩年は伊豆半島や長野県で、ヒッピー的な生活を送っていた。

1923年鹿児島県生まれ。第2次世界大戦での海軍体験(レーダー基地勤務)を経て、様々な職業(出版社社長秘書、旋盤工など)を遍歴後、放浪者として日本、世界を放浪する。1960年代後半に新宿で、山尾三省や長沢哲夫らとともに、コミューン「部族」をはじめる。地球を家とする放浪を通して、アレン・ギンズバーグ、ゲーリー・スナイダーらビートニクの代表的詩人、おおえまさのりらと知り合う。自然保護活動にも早くから関わり、独自の方法で現代社会に警鐘を鳴らしたヒッピー詩人である。2008年12月24日、長野県下伊那郡大鹿村にて死去。


2014年01月20日(Mon)▲ページの先頭へ
新しい時
そうあまり考えていません
そうあまり気にしていません
あるがまま

やるべきこと、少しだけ
ゆっくりを作りながら
グランディングを忘れず

新しい時があるから

僕の左手にフォーカスしてみる
その働きに感謝!ありがとう。
今も奥で響きあう細胞たち

それぞれの細胞に中心あり、
または魂がある
借り物の僕の体に、ありがとう。



2010年02月06日(Sat)▲ページの先頭へ
詩の紹介・いつも泥足 ・ナナオ サカキ
最近とくに雪が降ると
友人の笑顔を思い出す。
それはむかし大雪のとき
神奈中バスに乗って
我が家にやってきた日のことです。
その人は詩人でした、
「僕の詩でもあとから来る人の
 役の立つか?と思って
 書いてるのさ。」




詩の紹介・いつも泥足




何といいましょうか、おととしいかれましたが、

今、思い出される詩です。




「いつも泥足」



いやなこと

     

     聞いたら



          耳 洗え



汚いもの



     見たら



         眼を 洗え



いやしい思い



     湧いたら



        心 洗え



だが



     いつも



        泥足  そのまま




        

        1983・10



        北海道忠別川




ナナオサカキ詩集



     地球B  人間家族より転載しました。






2008年07月22日(Tue)▲ページの先頭へ
山百合の香るここに
緑、緑の

丘に

もう太陽のメッセージがやってきている

まだそよ風は少ない


深々と森の奥

泉がある辺り

小鳥達が啼きだす頃

太陽の日差しを避け

山百合の香るここに

人が歩いてくる


2008年07月03日(Thu)▲ページの先頭へ
感情ではなく実在の愛に
やはりそうだった

この世には愛が存在してあること

その愛を意識すること

感情ではなく実在の愛に

挨拶を送る

生きている精神


   





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