本の紹介

My hobby is spiritual暮らし生活に役立てるスピリチュアルツール




2017年10月15日(Sun)▲ページの先頭へ
法華経の森を歩く・山尾三省著
法華経を特定の教団の

専有物というイメージから

解放したばかりか、

仏教という概念からさえも解き放って、

真の法華経性、普遍なものとして

久遠にありつづける宇宙法を

掘りおこした話題作。





出口の見えない精神世界に

新たな方向を提示すると同時に、

現代に枯渇した私たちの魂に、

森で出会った泉のごとき

安らぎと潤いをあたえてくれる。


2017年10月02日(Mon)▲ページの先頭へ
執着を手放す魔法の本

がんばっているのに、

なぜかうまくいかない人っていますよね。

実は、この本の著者もそのひとりでした。

幸せになりたいと願いながらも、

彼の浮気、結婚した夫の事業が破産、

そして離婚、残された多額の借金、

娘ふたりを抱えた極貧生活、幾度となく襲い掛かる病魔……。


そんな著者が「執着を手放す魔法」を

手にした途端、人生が好転していきます。


本書は、「手放す魔法」を実践するための

「ゆったり呼吸」

「言葉がけワーク」

「金の光ワーク」を紹介しています。

また、毎日をハッピーにする

スピリチュアル・エクササイズを13種類も掲載。


この本をカバンに入れて、いつでも持ち歩いてください。

そして、困ったこと、つらいこと、苦しいことになったら、

ページを開いてみて。

あなたの悩みがまるで魔法がかかったかのように、

いい方向に動き出すことでしょう。

特別付録:幸運を招くスペシャルカード






2017年09月12日(Tue)▲ページの先頭へ
世界平和につながるのかを示す12の道の原則が紹介されています。

20年以上ほぼ

光(プラーナ)だけで

生きている女性が語る、

平和の喜びと、

自分本来の姿になることによって

もたらされる喜び。


本質(エッセンス)は、

愛であり、

中心から満たし、

放射し、輝きだします。


魂を通して滋養を与えます。

本質に、平和の道があります。

「笑顔」をもたらします。

本書は、『平和の道』と

『本質で在ること』が、

合本して1冊になったものです。



いかにシンプルに深いレベルで個人が平和を感じられるようになり、
それが世界平和につながるのかを示す12の道の原則が紹介されています。

ありがとう。


2017年09月08日(Fri)▲ページの先頭へ
精神大国インドを知るうえで最適な本だと思います
紹介する本は
精神大国インドを知るうえで
大変参考になる本だと思います。
イギリス人の著者、ポール・ブラントン
は冷静に、かつ楽しく
インドを見聞しています。
これからの時代、現代もそうですが
インドと良好な付き合いは不可欠でしょう。
おすすめしたい本です。

ありがとう。



2017年08月24日(Thu)▲ページの先頭へ
生きている人間の生命とは何か?
あの世界にも知られている野口整体

その事を知る本となるでしょう。

ご案内致します。


野口晴哉の生命宇宙
著者: 永沢哲


生きている人間の生命とは何か?
野口整体の創始者、野口晴哉(1911〜1976)の
天才的洞察、実践、思考の全体を明らかにし、
その生の核心に迫る。

少年時代から、晩年まで。
手あて、愉気、活元活動、操法、心、誕生、死。

野口整体の現代性、可能性が、

チベット仏教、ポスト構造主義、

荘子、ミンデルの心理学などとの対比から、明らかになる。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 裸の人間―愉気について/第2章 複数の声―生命について/第3章 生命の波―全生の思想/第4章 夢見の体―活元運動について/第5章 青空の心―天心とは何か/第6章 身体の森―体癖の理論(1)/第7章 天使の性―体癖の理論(2)/第8章 自然の死/清風万里―最後の言葉

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

永沢哲(ナガサワテツ)
1957年鹿児島県生まれ。東京大学法学部卒業。宗教人類学、哲学、チベット仏教。人間の意識、生命、神経系にはらまれている膨大な可能性をひらくことが、主要なテーマ。現在、京都文教大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




野生の哲学




または

内容(「BOOK」データベースより)
野口整体の創始者として、日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説く。体の自発的な運動を誘導して体の偏りを正す「活元運動」、個に立脚した体力発揚法である「体癖論」と「整体体操」、体の本能的な力を使った「愉気法」などの他、風邪の活用法、飲み過ぎ食べ過ぎの体操、出産前後の体の正し方など。





arigatou.



2017年05月17日(Wed)▲ページの先頭へ
DAYS JAPAN(デイズ ジャパン)フォトジャーナリズム月刊誌
DAYS JAPAN(デイズ ジャパン)
デイズジャパン
最新号・バックナンバーもご購入いただけます!





戦争、原発、環境問題、社会問題、大手メディアが報じない世界を視る
フォトジャーナリズム月刊誌

「現場や被災地でも、加害者は必ず人々の被害を隠そうとします。

そうした事実を知らせるのがジャーナリストの仕事です。

しかし現場から記事や写真・映像を送っても、

取り上げるメディアはどんどん減っています。

日本のフォトジャーナリズムは今危機に瀕しています。

それは業界の危機というだけではありません。

志あるフォトジャーナリズムが消えていくことは、

時代が恐ろしいところに突き進んでいくのを

チェックできないということなのです。

時代を読み取る目を失うことなのです。

年間購読という形で

DAYS JAPAN(デイズジャパン)を支えてください。」

以上広告文でした。

ありがとう。




2015年08月29日(Sat)▲ページの先頭へ
ポジティブ・エネルギー―心・体・魂をすこやかにする(本の紹介)

こんにちは!本の紹介です。

〜ポジティブ・エネルギー―心・体・魂をすこやかにする〜



霊能者である精神科専門医が語る、

人生を活性化する10の処方箋とは?

人間関係、仕事、食事、健康法、セックス、創造性…。

強く美しく自分らしく生き抜くための、実践的なエネルギー・コントロール術。



ポジティブ・エネルギー―心・体・魂をすこやかにする



著者のジュディス オルロフさんのホームページを

ご参照してください。(英語)

http://www.drjudithorloff.com/


CM
【チープなバッテリーでは大切なスマホが破壊されてしまいます】




2014年02月09日(Sun)▲ページの先頭へ
医師がすすめるパワーストーン―病気を治し魂を癒す「石」の医力
石の力に共鳴します。
ぼくはこの本を読んでいません。
内科医がこのような本をだしていることのが
面白いと想うのです。
日ごろ僕自身、石と付き合っています。
ありがとう。
医師がすすめるパワーストーン―病気を治し魂を癒す「石」の医力


2011年10月19日(Wed)▲ページの先頭へ
あっという間に奇跡が起きちゃう魔法の本 ―手にとった瞬間から幸せがやってくる!
内容紹介
がんばっているのに、なぜかうまくいかない人っていますよね。 実は、この本の著者もそのひとりでした。

幸せになりたいと願いながらも、彼の浮気、結婚した夫の事業が破産、そして離婚、残された多額の借金、娘ふたりを抱えた極貧生活、幾度となく襲い掛かる病魔……。

そんな著者が「執着を手放す魔法」を手にした途端、人生が好転していきます。

本書は、「手放す魔法」を実践するための「ゆったり呼吸」「言葉がけワーク」「金の光ワーク」を紹介しています。

また、毎日をハッピーにするスピリチュアル・エクササイズを13種類も掲載。

この本をカバンに入れて、いつでも持ち歩いてください。そして、困ったこと、つらいこと、苦しいことになったら、ページを開いてみて。 あなたの悩みがまるで魔法がかかったかのように、いい方向に動き出すことでしょう。

特別付録:幸運を招くスペシャルカード




2011年02月25日(Fri)▲ページの先頭へ
チャクラ――治癒力の目覚め・内なる真実≠ノ気づくワークブック




内容
世界で100万部を突破したシリーズ、『チャクラ――癒しへの道』『チャクラ――直観への旅』に続く第3弾。今回は、実際に書き込むことで、自分のなかにある「内なる癒し手=インナー・ヒーラー」と出会い、自らを癒すことで心身ともに健康になっていく方法を伝授します。第1弾、第2弾に続き、今回も聴きながら「癒しの瞑想」を実践できるCD「インナー・ヒーラーと出会う瞑想法」が特別付録についています(著者のクリスティン・ペイジ博士のナレーションに続き、スピリチュアル・ヒーラーの不動樹里さんによる日本語訳のナレーション。そしてサウンドプロデューサーの谷崎テトラさんによる音楽に寺山心一翁さんのチェロが美しいハーモニーを奏でます)。本もさることながら、この豪華なCDもぜひ堪能してください。

【目次より】
◎ 「インナー・ヒーラー」との出会い
◎ 「内なる真実」に目覚めるワークを体験しよう
◎ ストレスの意味と活用法
◎ 病気が与える機会
◎ チャクラ――エネルギーセンターの活性化
◎ カラーヒーリングを楽しむ
◎ 音の癒しを求めて
担当編集者よりひと言

このCD付きのシリーズも3冊目を迎えました。いつも本づくりに加え、CDづくりもあるので、とても楽しい仕事なのです。今回も、サウンドプロデューサーの谷崎テトラさん、スピリチュアル・ヒーラーの不動樹里さん、翻訳家の両角美貴子さん、日本ホリスティック医学協会理事でもある寺山心一翁さんがスタジオに一堂に会し、半日かけて録音をしました。原稿もその場でみなで考えながら、どんどんふさわしい表現に変わっていきます。ナレーションの録音が終わったら、今度はバックミュージック。谷崎テトラさんがオリジナルでつくってくださった軽快で明るい音楽に、寺山心一翁さんがチェロによる即興の演奏でこれにからんでいきます。それもまた、その場でよいメロディーが生まれていきます。そこにはとてもよい「場」が生まれていて、きっと、そのエネルギーはCDの中に込められているのではないかと思います。自分で実践できるワークブックとして、また聴いて瞑想をするCDブックとして、二度楽しめるおトクな本です!



著者紹介
クリスティン・ペイジ
医師。ホメオパシー療法医。現代医学と古代の叡智を融合させるホリスティック医学の提唱者として、世界各地で講演をおこない、ワークショップを主宰する。スピリチュアルティや直観力の大切さを語りながら、薬物や科学的治療だけに頼らないアプローチの重要性を訴え続けている。世界で100万部を超えるベストセラーとなった『チャクラ――癒しへの道』『チャクラ――直観への旅』(ともにサンマーク出版)や本書を含め6冊の著書があり、瞑想のCDも多数。イギリス生まれ。米国カリフォルニア州在住。

著者リンク
クリスティン・ペイジ http://www.christinepage.com
著者紹介
キース・ハーゲンバック
心理療法家。著述家。劇作家。




2008年07月30日(Wed)▲ページの先頭へ
天使は蝶より美しい羽をもち空を飛ぶ
ようこそ

本の紹介です。

天使と妖精―ホワイト・イーグルの霊示

天使は蝶より美しい羽をもち空を飛ぶ、文学や宗教の世界の絵空事ではない。
人の生と死にかかわり、自然界をコントロールし、芸術、医療、農耕の根源にもかかわっている。
天使の下に手足となって働く可憐な生命体、妖精たち。
宇宙は人間ひとりのためにつくられてはいない。
見えない世界の天使、見える世界の人間、二つがワンネスになって生命を構築している真実に、そろそろ我々の目を向けよう。

天使と妖精(妖精の国への道;人間と天使の同胞性;天使聖団体の仕事;光の天使と闇の天使 ほか)
優雅な友(善意を持ちなさい;合言葉;人は神にあり、神は完全である;まず神の国を求めよ ほか)

天使、妖精といっても人は容易には信じない。

だが、ホワイト・イーグルは

私たちの優しき同胞としてその実在を伝え、

大自然の深遠を説いてやまない。

宇宙はまさに、大千世界、

無上甚深微妙の法そのものである。



以上商品内容より引用しました。



   





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